主播:潘采夫嘉宾:解玺璋,著名作家、文化批评家、媒体人2003年火热一时的电视剧《金粉世家》,让“张恨水”这一名字重新回到了许多普通观众与读者的视野。但比起民国时期张恨水红遍大江南北、“妇孺皆知”的情况,仍可谓相去甚远。张恨水是活跃于20世纪20-40年代的通俗小说大家,在几十年间写出了百余部中长篇小说,其中的《金粉世家》《啼笑因缘》等几部代表作,更成为现象级的作品。虽然绝大多数写作不脱离情爱题材,但张恨水的“俗”,主要是贴近平民视角和人间本色,并内含着对陈旧套路的变新和悲悯的格调。可毕竟因为这“俗”的胚子,难入文化精英阶层与变革先锋者的眼。于是,在他当 ... Show More
徒手空拳日記
2021年10月4日月曜日
日本の電子書籍は、気づけば市場がすっかり縮んできました。
書物が衰えて、国は滅びます。
最近の新刊書は、大手の人気書籍ではない、マイナーな出版社によるマイナーな本だと、かなりの確率で、電子書籍は永遠につくられず、紙の本だけが売られます。
もはや、紙と電子書籍の両方をつくる余裕が、業界そのものになくなっているのだと思います。
そもそも本は読まない人がほとんどになりました。政治や経済あるいは哲学まで、動画で勉強しようとする風潮が日増しに強くなっています。
電子書籍は、少なくとも日本では、漫画を読むためのプラットフォー ... Show More
徒手空拳日記
2022年2月15日火曜日
品川駅港南口の通勤風景が象徴するのは、工業労働者の奴隷制です。時間を守ること、命令に従順なこと、反復作業を嫌がらないこと、この3つこそ工業労働者に求められる資質で、逆に言えば、時間を守らない、他人に命令されない、飽きたらすぐやめる、この3つがなんのエクスキューズもなくいつでもどこでもだれにでもできることこそ、脱工業化の条件です。相手が時間を守らないと激おこする人は、おのれが工業社会の奴隷であることを自白しているだけなので、恥ずかしいです。政財官学マスメディアとは、工業労働者を下部構造に持つ、偏差値65以上のエスタ ... Show More
徒手空拳日記。
2023年2月16日木曜日。
フジテレビ記者時代の岸信千世による、列車事故ぐだぐだレポが、入社5年目とは思えないほどあまりにも酷いと、いまさらサルベージ拡散されていますが、七光りの3乗、親の343光、喜々としておのれの選挙ホームページにのせた家系図に、有力男性の血の繋がりしか載っていないのも、目がくらむほどの愚かさ爆発です。長州ハイジャック王朝の滅亡も、もうすぐそこですね。
滅亡といえば、福島第一原発のメルトダウン事故による放射能汚染水を、「ALPS処理水」という、サントリーの南アルプス天然水みたいにネーミングして、鬼のような量の洗脳広告 ... Show More
徒手空拳日記。
2023年2月8日水曜日。
全国のたった9000世帯を対象にした、総務省の家計調査って、いつまでやる気なんですかね。しょうもない、自己申告式の日記式調査で、この国のリアルな家計の実態がわかるものでしょうか。シングルマザーの世帯と、満洲国の百貨店経営で成金となった世帯では、家計実態は全く異なります。こんなめんどくさい、しかもプライベートをさらけ出す調査に、協力するサンプルそのものが、偏っている、変態だと思います。
そしてこの家計調査をもとにして、毎年いまごろ飽きもせず伝えられる、餃子の消費一位はなんちゃら県、栃木県は首位ならず! とか、納豆 ... Show More