主播:潘采夫嘉宾:张宏杰作家、历史学者张宏杰是公认比较会讲故事的历史学家,此前他已为曾国藩写下一百多万字、出版了五本书,包括《曾国藩的正面与侧面》三册和《给曾国藩算算账:一个清代高官的收与支》上下册。而《曾国藩传》以“一个持续奋斗者的升级之道”为宣传语,在讲述曾氏在历史中的复杂关系时,也将他与“北漂”青年的自我修养联系起来。第一版印数不小却已经售罄。可见三十余年之后,曾国藩的故事依旧贴合今天的语境。而当年的读者,也正从“中年男人”变成更为年轻的都市奋斗者。声音陪伴日常,满电跨越山海。本期节目由 充电超快续航超长的宁德时代冠名播出。选电车,看电池,认准宁德 ... Show More
主播:潘采夫嘉宾:刘晓蕾最近,《红楼梦》的“索隐派”又一次热闹了起来。大家重新开始讨论:这部书到底在写什么?它是不是一部“吊明之亡、揭清之失”的悼明之作?还是说,它只是曹雪芹基于家族经历写下的一部闺阁女儿小说?但这一次的索隐,好像有点不一样。它既不是当年蔡元培那一套,也不同于周汝昌、刘心武等红学家的研究路径,更和前几年在 B 站流行的新索隐派不太一样。它更像是一种“新新索隐”——甚至可以说,是“洪康熙宇宙”的一部分。所以这一期节目,我们想和刘晓蕾老师一起聊聊:《红楼梦》的“索隐”到底在索什么?它为什么会一波又一波地回到大众视野?而我们又该怎么看待这股风潮 ... Show More
徒手空拳日記
2021年10月4日月曜日
日本の電子書籍は、気づけば市場がすっかり縮んできました。
書物が衰えて、国は滅びます。
最近の新刊書は、大手の人気書籍ではない、マイナーな出版社によるマイナーな本だと、かなりの確率で、電子書籍は永遠につくられず、紙の本だけが売られます。
もはや、紙と電子書籍の両方をつくる余裕が、業界そのものになくなっているのだと思います。
そもそも本は読まない人がほとんどになりました。政治や経済あるいは哲学まで、動画で勉強しようとする風潮が日増しに強くなっています。
電子書籍は、少なくとも日本では、漫画を読むためのプラットフォー ... Show More
徒手空拳日記
2022年2月15日火曜日
品川駅港南口の通勤風景が象徴するのは、工業労働者の奴隷制です。時間を守ること、命令に従順なこと、反復作業を嫌がらないこと、この3つこそ工業労働者に求められる資質で、逆に言えば、時間を守らない、他人に命令されない、飽きたらすぐやめる、この3つがなんのエクスキューズもなくいつでもどこでもだれにでもできることこそ、脱工業化の条件です。相手が時間を守らないと激おこする人は、おのれが工業社会の奴隷であることを自白しているだけなので、恥ずかしいです。政財官学マスメディアとは、工業労働者を下部構造に持つ、偏差値65以上のエスタ ... Show More
徒手空拳日記。
2023年2月16日木曜日。
フジテレビ記者時代の岸信千世による、列車事故ぐだぐだレポが、入社5年目とは思えないほどあまりにも酷いと、いまさらサルベージ拡散されていますが、七光りの3乗、親の343光、喜々としておのれの選挙ホームページにのせた家系図に、有力男性の血の繋がりしか載っていないのも、目がくらむほどの愚かさ爆発です。長州ハイジャック王朝の滅亡も、もうすぐそこですね。
滅亡といえば、福島第一原発のメルトダウン事故による放射能汚染水を、「ALPS処理水」という、サントリーの南アルプス天然水みたいにネーミングして、鬼のような量の洗脳広告 ... Show More
徒手空拳日記。
2023年2月8日水曜日。
全国のたった9000世帯を対象にした、総務省の家計調査って、いつまでやる気なんですかね。しょうもない、自己申告式の日記式調査で、この国のリアルな家計の実態がわかるものでしょうか。シングルマザーの世帯と、満洲国の百貨店経営で成金となった世帯では、家計実態は全く異なります。こんなめんどくさい、しかもプライベートをさらけ出す調査に、協力するサンプルそのものが、偏っている、変態だと思います。
そしてこの家計調査をもとにして、毎年いまごろ飽きもせず伝えられる、餃子の消費一位はなんちゃら県、栃木県は首位ならず! とか、納豆 ... Show More